住まいと暮らしの相談窓口
相談と支援について
何から相談すればよいか分からなくても大丈夫です。
住まいや暮らしのお悩みは、一つだけとは限りません。
まずはお話を丁寧に伺い、今のお困りごとを一緒に整理しながら、
これからどうすればよいかを考えていきます。

私たちは「最初に相談できる窓口」です
ミドル・シニア世代が抱える住まいと暮らしの悩みには、住み替え、不動産売却、相続、
空き家、家財整理、住宅ローンなど、いくつもの問題が重なっていることがあります。
「どこに相談したらよいか分からない」という段階からお話しいただけます。
このようなご相談をお受けしています
高齢者の住まい・暮らし
◇今後の住まいを考えたい
◇老人ホームや高齢者向け住宅を探したい
◇施設に入りたいが身元保証人がいない
◇自宅を整理して住み替えたい
◇家財や不用品を整理したい
◇離れて暮らす親のことを相談したい
相続・空き家・財産整理
◇相続した家や土地をどうすればよいか
◇相続後の不動産を整理したい
◇実家が空き家になっている
◇将来に備えて住まいや財産を整理したい
◇今の住まいを売って、施設の費用にしたい
◇家族だけでは判断が難しい
不動産・住まい
◇自宅を売るか迷っている
◇住み替えについて相談したい
◇住宅ローンの支払いが心配
◇任意売却について知りたい
◇競売になるのではないかと不安
上記以外のご相談も、お気軽にお話しください。
まずお話を伺い、一緒に整理します
STEP 1
お話を伺う
今困っていること、
気になっていることをお聞かせください。
内容がまとまっていなくても大丈夫です。
STEP 2
状況を整理する
住まい、ご家族、不動産、相続など、現在の状況とお悩みを一緒に整理します。
STEP 3
選択肢を説明する
考えられる方法を
分かりやすくご説明し、ご本人・ご家族の希望を確認します。
STEP 4
必要な支援につなぐ
必要に応じて住み替えや不動産などの支援を行い、専門家等との連携が必要な場合もご説明します。

ご本人にも、ご家族にも
ミドル・シニア世代ご本人のご相談はもちろん、
「高齢の親の今後の住まいが心配」「実家や空き家をどうすればよいか分からない」といったご家族からのご相談もお受けしています。
ご本人とご家族で考えが違う場合も、まずはそれぞれのお話を伺いながら、状況を整理するところから始めます。
私たちが大切にしていること
まずは話を聞く
結論を急がず、現在のお困りごとやお気持ちを丁寧に伺います。
相談者の立場で考える
ご本人とご家族の状況や希望を踏まえ、一緒に考えます。
分かりやすく説明する
専門的な内容も、できるだけ分かりやすい言葉でお伝えします。
継続してサポートする
必要な支援が決まった後も、状況に応じて継続して対応します。
相談したからといって、契約をする必要はありません
まずは相談だけでも大丈夫です。お話を伺ったうえで、必要な支援や選択肢をご説明します。
ご相談は無料です。
外部の専門家への依頼や各種サービスの利用など、
費用が発生する場合は事前に内容と費用をご説明します。
